一瞬で意図的にゾーンに入る方法伝授 究極の精神世界トランスの入り方

フロー状態、ゾーン状態に入り、セルフイメージを高め、人生を大きく変える方法を伝授するブログ。 イップスを経験したブログ管理人のゾーン覚醒体験談や精神世界への旅の遍歴。 潜在意識を根本から変えられる革新的方法についての体験記もあります。 精神世界の極致=ゾーンに入れる方法と出逢えば、人生の運は大きく開けます!

タグ:スピリチュアリティ

5
metal-confusion-1-1413118


こんなに努力をしているのに運が悪い! なぜ?

人は努力だけでは成功できない。
こんなに苦労しているのになぜ努力が報われないのか?
徹底的に運が悪い人がいる。
人一倍気張って耐え抜いて、あがきながら成功を目指して頑張っているのに、結果に繋がらない。
この運の悪さ、間の悪さは一体どこから来るのだろう?


人間の運命はもう生まれた時から決められているのか?
前世からの因縁が現世に影響を与えているのか?
業を前世で背負った人間は来世まで業を背負わなければならないのか?
因果を断ち切るためには何が必要か?


見えない大きな力を引き寄せなければ運は向上しない

運命や運のことを考えると、大きな見えない力によって我々は突き動かされているんだなと思う。
その運命の糸を最高の形に引き寄せる方法があるならば、それこそがスピリチュアル的なアプローチに他ならない。


まぁ大きな目に見えない世界だから、たくさんのインチキやまがい物にあふれているけれど、たくさんのゴミの中から真実を探し当てなければダメだ。
スピリチュアルのワークショップはたくさんあるけれども、本物を見抜く力はやっぱり自分自身だ。


偽物に騙されてはいけない

自分自身の脳が惰性化して腐っていたら偽物しか掴めない。
そんな脳みそではいくら頑張っても社会から搾取されるだけだ。
だからこそすべての努力が水の泡な無駄な努力しかできない運の悪い人間になる。


そう考えると、スピリチュアルであろうとなかろうと、人任せは良くない。
自分の脳が覚醒した状態に日々近づくために何ができるかだ。
脳がスパーク状態に入った人間は運の悪さを引き寄せないだろう。
だから怖いもの知らずな脳は運命を大きく変えられる。


この状態に覚醒した人は自分のことを運がいいと思うに違いない。
突き抜けた人間だけが見られる輝かしい世界だ。




こちらに関連した記事(カテゴリ別)がありますので、そちらも参考にしてください

phnom-penh-pagoda-1-1230457

知っているつもりのスピリチュアルの知識が限界を逆にもたらす

スピリチュアルをいくらワークショップやセミナーや書籍で学んでも、それはガラクタの知識。
ガラクタというと言いすぎかもしれないけれど、知識は所詮知識でそれ以上でも以下でもない。
誰しもスピリチュアル的な発想や思考の重要性は知識から入るけれど、所詮は頭の表面でしか知っていない。

知っているつもりが一番の大間違いで、それで人生が変わったと思っていることが非常にもったいないことだと思う。
スピリチュアルの世界は、そもそも知識や理性の限界を知っている(予感している)人が興味をもつものだ。


掴みどころがないスピリチュアル、精神世界だからこそ魅力がある

理性を超えた超越した感覚の世界に身を置き、そこに絶対的真理に到達すること(スピリチュアル体感の覚醒)が誰しも憧れる。
目に見えない世界、運命の糸、引き寄せ、ハイヤーセルフ、理屈では割り切れないなにか、超常的な存在、宇宙…、これは知識で把握できるものではない。
スピリチュアル的な知識はあくまでとらえどころがない事象を理論的に体系的に捉えるための入り口として必要なものだと思う。

絶対的な感覚に覚醒することが、スピリチュアルの本質をとらえて願望を実現するための条件だ。
そのためには、理性的で冷静で客観的でいてはいけない。
それとは真反対の脳と精神状態に入らなければならない。


変性意識を強く実感してはじめて人生が変わっていく

その鍵が変性意識だ。
変性意識と言っても、超がつく変性意識状態に入らなければならない。
そして、これがとても大変だ。

瞑想、ヨガ、ヘミシンク、気功、座禅、呼吸法、踊り、修験道など様々な行を通じて、人は変性意識状態や瞑想状態に入ることで、絶対的真理へと到達する。
その途中経過で、深い発見と気づきの数々によって、人生がガラッと変わる。

しかし知識では決して悟れないし、気づきもしない。
脳の覚醒、魂の覚醒、潜在意識の覚醒のためには、絶対的変性意識状態に入らなければならない。
これがなければ、スピリチュアルをいくらやっても覚醒はできない。


みんな絶対的に感じていますか?

これは僕が追い求めてきても答えが見つからないジレンマに陥ったからよく分かる。
知識がたくさん増えたけれど、人生は一向に変わらない。
瞑想をしても混迷を深めるし、スピリチュアルのワークショップにいくら通おうとも、絶対的な感覚に入れたことがない。
ワークショップの参加者もみんな同じ状態だった。

もしスピリチュアル的な試みでちっとも人生が変わらない人がいたならば、頭の表面でスピリチュアルを捉えているに違いない。
しかし、絶対的変性意識状態には普通の方法じゃ入れない。

だから、スピリチュアルは、実際に効果があったとしても、ほとんどの人がその恩恵に預かれないのだ。
スピリチュアル体感が覚醒しない限り、一生無駄な時間と試みの数を増やしていくだけだ。


覚醒したスピリチュアル、精神世界の入り方

知識で人生を変えられるほど、脳やスピリチュアルの世界は甘くない。
僕が知る限り、絶対的変性意識状態に導いてくれる人はたった一人だった。
まさに覚醒した状態が確実に味わえる。
やればやるほど覚醒状態が増していく。

スピリチュアルに興味を持ち続ける人にとって、世界でたった一人の存在である岩波英知先生の存在は僥倖だ。
必ずその施術、ワークショップを受けたほうがいい。
これまでのスピリチュアル的な試みが、必ず100%小さくちっぽけなものに感じるだろう。
これは約束していい。

絶対的なスピリチュアル的な感覚が誰でも味わえてしまう驚異的な技術を持っている。



こちらに関連した記事(カテゴリ別)がありますので、そちらも参考にしてください



mind-767584_960_720
損をする生き方はどこから?

セルフイメージは低いと、どこまでいっても大損をこく人生になってしまいます。
セルフイメージが低い人でもたくさん努力をします。
頑張れば何かが変われると思うからです。

ですが、どの努力と費やしたエネルギーが無駄なものになります。
人間は頑張ったからってすべて順調に行くわけではないし、壁にあたった時に真価が問われます。

セルフイメージの高い人はエネルギーが高く持続

セルフイメージが高い人は、それもエネルギーにして成功するまで頑張れます。
しかし、セルフイメージの低い人ほど、うまくいかない時に『本来持っているセルフイメージの自分』の立ち位置に戻ってしまうからです。

その低い定位置が、語弊はあるけれど居心地がよく、安定しているからかもしれません。
つまり、変わりたいけれど変われないのは、セルフイメージが低いまま変わろうとしているからです。

セルフイメージの低い人の特徴

低いセルフイメージの中には
・どうせ自分は
・結局うまくいくわけない
・運が悪い

といったものが含まれています。

だから努力して頑張っても、結局元の『できない自分』の呪いから逃れられずに、少しの失敗でも諦めたり、人のせいにしたり、自信を失いやすくなります。
これでは、努力をしただけむだです。

セルフイメージが低いと長続きしない、やる前から諦めやすい

その無駄な経験値を何度も重ねてしまうと、完全に低いセルフイメージが確立してしまいます。
つまり、諦めの人生となり、努力をしても変われないとやる前から決めつけてしまうわけですね。

以前は努力をして変わろうとしたけれど、セルフイメージをおざなりにしたために、結局スタート位置に戻ってしまう。
時間を無駄にしているわけだから、スタートよりも更に低い位置に押し戻されてしまったと言えます。


絶対的潜在意識に完全アクセスすればセルフイメージを変えられる

潜在意識に組み込まれたセルフイメージは非常に強力で、そこを強く意識しないと、どんな頑張りも無駄になってしまいます。
潜在意識からセルフイメージを高めていくことが何よりも重要になります。

そのために方法として、瞑想やスピリチュアル的アプローチがありますし、様々な潜在意識にアクセスする方法が世の中にあります。
これについては、どれがいいのか、どれが効率が悪いのか(時間とエネルギーを無駄にしてしまう)、僕の体験談を含めてブログに書いていきたいと思っています。



こちらに関連した記事(カテゴリ別)がありますので、そちらも参考にしてください

phnom-penh-pagoda-1-1230457
セルフイメージを高める! 精神世界の扉を開いた学生時代

僕はセルフイメージを高めたり、あるいは確立するために精神世界やスピリチュアルの世界にとても興味を持って生きてきました。
本格的にスピリチュアルにはまったのは大学生の時代でした。

スピリチュアルには怪しいものがたくさんありますが、そういう変なものではなく、見えない運命の糸を自分の力と糸で手繰り寄せたいというものが強い動機です。

オカルトは逆に毛嫌いしています。

頑張りたくても頑張れない 集中力、暗記力悪化の異常事態

当時法学部に在籍して、弁護士になろうと必死で勉強をしていました。
なんですが、次第に集中力や暗記力が悪化している自分に気づきました。
あきらかに大学受験の頃と違って、モチベーションも集中力も続かない状態で、このままだと司法試験には受からないという焦りがひどくなってきたんです。

当然ながら、僕はモチベーションをあげようと頑張ろうと意識改革をしたり、毎日自分にモチベーションを上げる暗示をかけまくりました。
トイレに自己実現のための格言を貼り付けたり、天井に成功するための言葉を貼って、目が覚めたら必ず強く心に言い聞かせるようにしたりと。

ですが、モチベーションを上げることはできませんでした。
一瞬だけ、やる気がグググッとあがるけれど、一気にトーンダウンしてしまうわけです。
机に向かってもパッとしないし、集中力がとにかく続きません。

ストレス、人間不信、自暴自棄

僕は人生ではじめて生きることが非常に苦しく、未来はないのではないかという絶望感にとらわれはじめました。
数人の友人を除いて、大学での人間関係も非常にストレスを味わい、人間不信になったりしましたし、恋愛にも破れて自暴自棄になったり、精神的に不安定な時期でした。

とにかく本を読み漁りました。
ビジネス書から自己啓発書、宗教的な教え、成功者の格言、過去の偉人の伝記、古典文学からエッセイまで、人生をより実り豊かに生きるためのヒントを探し続けました。
本は人生を大きく開かせてくれます。
このおかげで色々な豊富は知識が身についたと思います。

セルフイメージの悪化、自分を否定するように

なのですが、これも結局長続きしないわけです。
相変わらずセルフイメージは悪化していき、自分に自信を持てず、肯定感も少なくなっていきました。
自己承認欲求はもとから強いほうだったのに、現実はどうも突き抜けられないもどかしさにイライラしたり傷ついているばかり。

精神世界、スピリチュアル的な発想:引き寄せの法則との出会い

そんな時にスピリチュアルという世界があることに気づきました。
まずは引き寄せの法則を書いた沢山の本を読み漁り、人生は自分の思ったとおりに行くもの、そのためにセルフイメージを確立しなければならないことを学びました。

引き寄せの法則はもう卒業しましたが、その考え方に心を打たれ、目に見えない偉大な力を掴み取る力が僕に必要で、そこを追求していったら現状を打破できると信じました。
それだけで心が楽になったのですが、そこからまたスピリチュアルの世界を彷徨い歩く苦行が始まり、別のもどかしさや希望が生まれていったわけです。

自分の感覚、考え方が何よりも大事

セルフイメージを高めることはとても重要です。
しかし、セルフイメージは自分の中の感覚(思い)であって、人から決めつけられるものではなく、主観的な世界です。
主観的な世界を突き詰めていけば、必ずスピリチュアルの分野と重なっていきます。
スピリチュアルも主観的な世界で、自分の感覚でものごとが進みます。

結局自分がどう自分を思うか、その確立こそがセルフイメージの確立であり、僕はスピリチュアルを通して、探求していこうと思いました。
もともと精神の流れや掴み取れない偉大な気の流れみたいなものに興味を持っていたこともあり、人間には知や理では推し量れない世界があることを信じていました。

結果的に大きな効果を上げる


結論から言うと、僕は健全な?スピリチュアルの世界を探求することで、とても大きな見返りを得ることができました。
すべてのしがらみから解放されて、自由な心を取り戻すことができました。
セルフイメージも最適化することができて、自分の中で確立しています。

そんな男のブログです。
ゾーンの入り方、イップスの克服方法についてもブログで書いていきます。

これからよろしくおねがいします。


筆者:清新博士 職業:弁護士


こちらに関連した記事(カテゴリ別)がありますので、そちらも参考にしてください

このページのトップヘ