一瞬で意図的にゾーンに入る方法伝授 究極の精神世界トランスの入り方

フロー状態、ゾーン状態に入り、セルフイメージを高め、人生を大きく変える方法を伝授するブログ。 イップスを経験したブログ管理人のゾーン覚醒体験談や精神世界への旅の遍歴。 潜在意識を根本から変えられる革新的方法についての体験記もあります。 精神世界の極致=ゾーンに入れる方法と出逢えば、人生の運は大きく開けます!

タグ:変性意識

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この記事について

岩波先生の提供する技術によって、人々が人智を超えるほどの超越した世界(意識の深層領域)を体験し、自分自身を大きく変革させられることを述べたものです。

誘導技術を受けることで、生きている中で間違いなく最高の体感を味わえ、自分自身が無限大の可能性を持つことを感じます。
また、脳内のゴミが一掃され、雑念から解放されるため、脳や感覚的なものがクリアになります。
本物を超えた体感に感動が待っています。

岩波先生の誘導技術は、頭で理解するのではなく、心で悟る(悟り的気づき)ことのできる絶対的な感覚の世界に入り、自分を体感を通して変えていける技術です。


世界でオンリーワン。圧倒的な感覚の天才

岩波さんは世界何十億人の中で、ただ一人奇跡的な神業を持っている。
10代の頃に催眠や人間の深層心理に興味を持ち、ずっと研究を続けてきた人だ。
その発想や視点は非常に斬新で、人まねを決してせず、どうやれば脳内の中に神秘的な体験を引き起こすことができるか実践を通じて研究を重ねてきたそうだ。

そして、僕が岩波さんの技術を受けた頃にはすでに、世界でたった一つの技術を開発した。
それは、脳覚醒状態という非常にスピリチュアル的な体感であり、人間が体感しうる脳内に起きる現象を人為亭に引き起こせる技術だ。
これを体験して、驚かない人間は一人としていないぐらい、圧倒的な奇跡体験だ。

すべての難問が氷解していく体験

どう書いても岩波さんのもたらす脳覚醒状態(スピリチュアル的体感)のことをうまく表現できないけれど、ぜひ超越した世界を欲している人は受けてみてほしい。
騙されたと思って受けてみてほしい。
人間が体感できる一番最高の体感を味わえることだから。

最初から超越してしまう人もいれば、訓練と回数を重ねて到達する人もいるけれど、誰もがそうなるもので、自分だけは入れないのではないかと思う必要は全くありません。
これは人為的に起こせる岩波英知の奇跡的な技術で、オカルト的なものでもなく、岩波さんはどうやれば神秘的な体験を起こせるか完全にマスターしているのだと思う。

詳しいことはわからないけれど、スピリチュアルや精神世界に興味がある御仁は受けてみて絶対に損はない。
これこそが僕らが求めてきたものだと思うし、すごいのはその驚きや感動が、次にはもう小さな物となって、毎回限界を超えてしまうことにある。


人間の味わえる感覚の中で最上位かもしれない

だからけっして受け続けても陳腐化することがないばかりか、さらに新世界に入っていくことだろう。
いくらすごいからといって、頭がいかれることもなく、逆にクリアになっていく。
これは脳内のゴミが一掃されるためだと思う。
無の世界にリセットされるため、雑念だらけで凝り固まった脳が解放されるのだ。

岩波さんの技術を受けた人は、スピリチュアル仲間や瞑想仲間がいる人なら、すぐ紹介したくなるぐらい本物を超えた体感に感動する。
僕が初めて受けたときの感動もすごかったけれど、何度受けてもその感動が目減りすることはなかった。

目に見えないけれど確かに存在している運命の流れを変えられるのは岩波英知さんの技術しかないと思う。
理屈じゃない脳の浅い部分じゃない、絶対的な感覚の世界に入れるから、根本的に自分を変えられる技術だ。
頭でわかるのではなく心で悟れる世界に入れる。

それは究極に気持ちよく、劇的だ。
究極に静かで、いつまでも浸っていたい。
そして自分の脳が活性化していくのがわかる。
自分の可能性が無限大であるとともに、自分が何者であるか感覚的にわかる。


究極の瞑想状態、精神世界が味わえる

これは究極の瞑想状態に入った以上の効果があると思う。
自分が万能であると思えるぐらい、自分への信頼感が劇的に増したこともあった。
自分が存在していることへの感謝と自分がいるから世界があるという喜び、その一体感を体験した時、本当に生まれてきたよかったと心から思えた。

人それぞれ体感や感じ方は違うけれど、何を試しても中途半端な人は、絶対に受けたほうがいいと思います。
岩波さん以外には成し遂げられないものだから、この感覚は有限でもある。
そう思うと、受けていないまま時間がすぎるのは本当にもったいないと思う。
岩波さんと同時に生きている運の良さを僕は本当に感謝しています。


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知っているつもりのスピリチュアルの知識が限界を逆にもたらす

スピリチュアルをいくらワークショップやセミナーや書籍で学んでも、それはガラクタの知識。
ガラクタというと言いすぎかもしれないけれど、知識は所詮知識でそれ以上でも以下でもない。
誰しもスピリチュアル的な発想や思考の重要性は知識から入るけれど、所詮は頭の表面でしか知っていない。

知っているつもりが一番の大間違いで、それで人生が変わったと思っていることが非常にもったいないことだと思う。
スピリチュアルの世界は、そもそも知識や理性の限界を知っている(予感している)人が興味をもつものだ。


掴みどころがないスピリチュアル、精神世界だからこそ魅力がある

理性を超えた超越した感覚の世界に身を置き、そこに絶対的真理に到達すること(スピリチュアル体感の覚醒)が誰しも憧れる。
目に見えない世界、運命の糸、引き寄せ、ハイヤーセルフ、理屈では割り切れないなにか、超常的な存在、宇宙…、これは知識で把握できるものではない。
スピリチュアル的な知識はあくまでとらえどころがない事象を理論的に体系的に捉えるための入り口として必要なものだと思う。

絶対的な感覚に覚醒することが、スピリチュアルの本質をとらえて願望を実現するための条件だ。
そのためには、理性的で冷静で客観的でいてはいけない。
それとは真反対の脳と精神状態に入らなければならない。


変性意識を強く実感してはじめて人生が変わっていく

その鍵が変性意識だ。
変性意識と言っても、超がつく変性意識状態に入らなければならない。
そして、これがとても大変だ。

瞑想、ヨガ、ヘミシンク、気功、座禅、呼吸法、踊り、修験道など様々な行を通じて、人は変性意識状態や瞑想状態に入ることで、絶対的真理へと到達する。
その途中経過で、深い発見と気づきの数々によって、人生がガラッと変わる。

しかし知識では決して悟れないし、気づきもしない。
脳の覚醒、魂の覚醒、潜在意識の覚醒のためには、絶対的変性意識状態に入らなければならない。
これがなければ、スピリチュアルをいくらやっても覚醒はできない。


みんな絶対的に感じていますか?

これは僕が追い求めてきても答えが見つからないジレンマに陥ったからよく分かる。
知識がたくさん増えたけれど、人生は一向に変わらない。
瞑想をしても混迷を深めるし、スピリチュアルのワークショップにいくら通おうとも、絶対的な感覚に入れたことがない。
ワークショップの参加者もみんな同じ状態だった。

もしスピリチュアル的な試みでちっとも人生が変わらない人がいたならば、頭の表面でスピリチュアルを捉えているに違いない。
しかし、絶対的変性意識状態には普通の方法じゃ入れない。

だから、スピリチュアルは、実際に効果があったとしても、ほとんどの人がその恩恵に預かれないのだ。
スピリチュアル体感が覚醒しない限り、一生無駄な時間と試みの数を増やしていくだけだ。


覚醒したスピリチュアル、精神世界の入り方

知識で人生を変えられるほど、脳やスピリチュアルの世界は甘くない。
僕が知る限り、絶対的変性意識状態に導いてくれる人はたった一人だった。
まさに覚醒した状態が確実に味わえる。
やればやるほど覚醒状態が増していく。

スピリチュアルに興味を持ち続ける人にとって、世界でたった一人の存在である岩波英知先生の存在は僥倖だ。
必ずその施術、ワークショップを受けたほうがいい。
これまでのスピリチュアル的な試みが、必ず100%小さくちっぽけなものに感じるだろう。
これは約束していい。

絶対的なスピリチュアル的な感覚が誰でも味わえてしまう驚異的な技術を持っている。



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潜在意識を制した者は人生を完全制圧できる!

潜在意識にアクセスすることはスピリチュアルに興味があったり、自己啓発や自己実現に励んでいる人にとって、とても重要なファクターです。
潜在意識を制するものは、人生を制すると言っていいです。

セルフイメージが高い人は潜在意識から高い意識を持っているし、だからこそ何があってもぶれずに、願望を実現させるために建設的に行動できます。
天才的なアイデアも浮かんできます。
運がいい人生にもなります。
潜在意識から自分を信じることができているからこそだし、能力差や努力の差は関係なく、その点において人よりも秀でています。


プロ野球で活躍している先輩

僕の高校時代の先輩でプロ野球選手になった人がいます。
彼は小学生の頃、リトルリーグ時代から『自分はプロ野球でプレーしている』というセルフイメージがしっかりあったそうです。
高校球児になってもそれは変わらず、より明確に活躍しているイメージが出てきていたと僕に言ってくれました。

その先輩が卒業した後、僕はイップスになってしまい、セルフイメージが潜在意識の底から悪いイメージしか持てなくなっていました。
送球イップスを克服するために僕は血の滲むような努力をしましたし、メンタルトレーニングもやりました。


イップスに陥った僕は精神世界に興味を持った

瞑想や座禅をしたり(思えばスピリチュアル的なことに興味があったのは高校時代からだったんだと今気づきました!)、メンタル手レーナーに教えを請いに行きました。

しかし、潜在意識の問題の本質的なところを変えることができず、プロ野球選手をあきらめるどころか、野球人生にも高校いっぱいでピリオドを打つ事になります(その分勉強の道にエネルギーを振り分けましたが)。

潜在意識からの自己改革は僕にとって最重要で喫緊の課題でした。
しかし、瞑想も座禅も催眠療法もスピリチュアルワークも、どれも潜在意識の深いレベルには手が届かないものばかりです。

現実に潜在意識のアクセス方法は非常に難しく、それができる方法は非常に限られていることに気付かされました。
実際に、潜在意識の根っこにアプローチできる方法があったら、教えてほしいぐらいです。
おそらく自信を持って進められる方法はないと思います(一つだけ例外はありますが)。


強い変性意識状態だけが潜在意識に働きかけてくれる

潜在意識にアクセスするためには、自分が変性意識状態に深く入らなければ効果が出ません。
変性意識に入ること自体がとても難しく、確率的にも低いため、多くの瞑想修行者が壁にあたっています。

潜在意識にアクセスするために知恵を使って、雑念を増やしてしまったり、雑念を消そうとしてより頭が重くなるなんてことは誰もが経験していますが、それほど難しいことです。
かといって、感情的に自分を追い詰めていく方法もありますが、感情は無理やり振り絞ると反動が来て、無感動な人間になりやすいという欠点もあります。

エネルギーは心の底から湧いて出てきたものじゃないと意味がないのと、不自然な追い込みは逆効果だということを強く言っておきたいです。
自己啓発系のセミナーの欠点は多くがそこにあります。

海外放浪でも変性意識状態に深く入ることは難しかった

いずれにしても潜在意識を変えるには、変性意識状態に深く入り込まなければならないことが必須です。
僕はその方法と施術に出会うまで、海外にまで放浪して、その答えを探し求めました。
それはとてもいい経験値となったと同時に、よくこんな無駄なことをしてきたなとも呆れるぐらいです。
インドや世界各地に行っても、なかなか変性意識状態に導かれる方法がなかったです。

このブログでその体験談も書いていきたいと思います。


しかし、変性意識が強まれば自分を根底から変えられる

ともかく変性意識状態はあるし、潜在意識から変わる方法は確実にあるということは言っておきたいですね。
その方法についてもまたこのブログで書いていきたいですね。


こちらに関連した記事(カテゴリ別)がありますので、そちらも参考にしてください

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