一瞬で意図的にゾーンに入る方法伝授 究極の精神世界トランスの入り方

フロー状態、ゾーン状態に入り、セルフイメージを高め、人生を大きく変える方法を伝授するブログ。 イップスを経験したブログ管理人のゾーン覚醒体験談や精神世界への旅の遍歴。 潜在意識を根本から変えられる革新的方法についての体験記もあります。 精神世界の極致=ゾーンに入れる方法と出逢えば、人生の運は大きく開けます!

タグ:究極の集中力

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簡単にゾーンに入れてしまう夢の技術?

ゾーンには滅多事では入れないのが常識で、それ自体奇跡ですが、奇跡的なゾーンに入る技術が存在していた?
夢のようなことが現実に起こっています。

自分の思い通りには決してゾーンには入れない

ゾーンに入るにはどうしたらいいのか?
自分の意図したときにゾーンに入れるならば、それはスポーツの世界でも、ビジネスの世界でも、芸能や芸術世界でも無敵になれる。
とんでもないものを創造できる!

こんな素晴らしいものはない。
だから誰もがゾーンに入る技術を手に入れたがる。
でも、そうは問屋がおろしませんよね。

ゾーンに入る状態とは、究極の集中力が発揮されていた状態で、絶対脳と絶対感の精神状態になっています。
精神世界の分野においても、覚醒した状態はゾーンに入った状態と同義だと思います。

覚醒を求めたら逃げてしまう、ゾーンに入りたくても力みだけが残る

しかし、究極の瞑想状態に入るには、努力を捨て、過去も未来も捨てて、今その瞬間に集中し続けることで、しかも瞑想状態に入ることを捨て去ることで、覚醒していきます。
覚醒しようとして覚醒できるわけではないんです!

ここが重要です。
ゾーンに入るにも、ゾーンに入ろうとした時点で、もはや遠のいてしまいます。
二兎を追う者は一兎をも得ずということわざがありますが、一兎を追ったら、永遠にその兎は捕まえられません!!

だから、ゾーンに入った人は、予期せぬ時に、最高の集中力がうまく噛み合ったときにのみ、起こっています。
そして、それは意図しておらず、蜃気楼なようなものだと例えられます。

いっそゾーンに入らなくてもいい、入る必要もない生き方になろう。そうすれば…

幻を自分で追い求めても、時間を失うだけです。
それならばいっその事、ゾーンに入ろうとしない、覚醒しようとしないことを前提で何でもやるべきです。
捨てるってことはとても重要です。
捨てられたプレーヤなり芸術家なりが、ゾーンに入る回数が多くなっているのは事実です。


ゾーンに入れる技術は存在するのか?

ここからが本題です。

ゾーンに入ることは難しいですが、ゾーンに入れてもらうことは案外簡単に可能なのをご存知ですか?
簡単と言っても、ゾーンに入れさせる技術を開発した方は、それこそ50年ほど時間をかけて研究に研究を重ね、実践に実践を重ね、多くの失敗と成功を繰り返しながら、ここ5年ぐらいで、一気に技術を飛躍させました。
まさに覚醒したといっていいもので、だからこそ、僕ら受け手側はその技術の奇跡的な成果の恩恵にあずかれるようになりました!

知っている人は知っていると思いますが、ゾーンに入れさせてくれる(脳を覚醒させてくれる)方の名前は岩波先生といいます。
セレブや一流人からも認められている超越した脳覚醒技術を開発し、多くの悩んでいる人、実力をさらに発揮したい人、瞑想などの精神世界を深めていきたい人などの力になっています。


受けてみたら本当にゾーンがあるのがわかる


受けてみたら一発でわかってしまいますが、岩波先生のゾーン覚醒技術(そう呼ばせてもらいます)は、まさしく僕らが求めていたものだと悟れるものです。
とにかくその感覚がすごく、尋常ではない突き抜けた感動と劇的なモティベーション向上がなされます。
精神的な覚醒ドーピング効果といっていいもので、究極の集中力、絶対感、その上安らぎまで得られてしまいます。
一言で言えば、至福感に包まれた感覚です。

最初からそうなれる人もいますし、何度も受けて脳が覚醒していく人もいます。
面白いのは、宇宙意識を求めている人は、宇宙意識の体験をしますし、モティベーションアップをしたい人は、パワーアップしていく自分に打ちのめされます。
それぞれの目的に合致したものを、岩波先生の技術が一気に花開かせられるという、嘘のような本当の話です。

世の中にはまだ未知の体験がある、天才が存在している

嘘だ、大げさだ、ペテンだと思われているならば、ぜひ受けてみてください。
半信半疑が吹っ飛びます。
受けてみたら一発でわかってしまいます。
この技術は本物かどうかを。

宗教ではないので安心してくださいね。
岩波先生のキャラは底抜けに明るく、会話の切り返しが抜群です。
誰とも仲良くできる人間力と器量を持っています。

そしてカリスマ性、天才性、独創性がすごく、頭も切れまくってます。
鋭さも持っていて、見方を変えたら怖さ、畏怖感もあります。

とにかくすごい傑出した人物なのは間違いありません。
世界で一人しかいないという評価も間違いありません。
僕が保証します。
そして、一度でもいいから岩波先生の技術を受けたら、あなたもその保証人になります。

嘘のような本当のゾーンに入る技術、覚醒させる技術が生み出されたことに感謝です。

Dream Art Laboratory(岩波先生の心理脳内研究所)

脳と精神世界、潜在意識を覚醒させる方法


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イップスで野球も勉強もだめになった

僕はイップスを患って野球も勉強も一時的にだめになったことがあります。
イップスはどうしても誰でもできる簡単なことが、メンタルのトラブルによってできなくなる症状のことをいいます。

これでどれだけ人生を損をしてきたでしょうか?
スランプに陥って抜け出せないときは、ほんと地獄でした。

僕のゾーンに入った体験談

その一方で、振り幅が広いのかゾーンに入った経験もあります。
ゾーンに入るとは、究極の集中状態に入ることで、狙って入れるわけではありません。
それはフロー状態に入った時、ふとした瞬間に脳が自動的に覚醒し、究極の集中状態であらゆることが可能になる状態です。
有名な話では、向かってくるボールが止まって見えたとか、ボールが大きく見えて必ずホームランになることを悟る状態です。


これが人間の脳が偉大なところです。
一般人の脳では作動しないゾーンに入った脳が、そのような奇跡を起こします。
そして、超一流と呼ばれるアスリートは例外なくゾーンに入った経験をしています。
でも、一部の人だけの特権ではないんです!

実はゾーンに入るには天才的能力が必要ではない

どんな人でも脳をゾーンに入った状態にもっていくことができます。
ゾーンに入るのは狙ってできるものではなく、あるスイッチが入った時に作動しますが、まずフロー状態に入ることが条件になります。
フロー状態は、脳が活性化し、集中力が研ぎ澄まされ、いわゆる「調子がいい状態、乗りに乗っている状態」です。
フロー状態は誰でも脳の訓練では入れます。


勉強をしていてもフロー状態に入りますし、もちろんスポーツ時でも、セックス時でも、遊んでいるときでも入ります。
これは自堕落な人間じゃなければ、人生で何度か経験しているのではないでしょうか?

無我夢中のその先

そもそも子供時代に遊びに夢中でフロー状態に入っているはずです。
いや大人になっても映画に夢中になったり、漫画を時を忘れて一心不乱に読んでしまうときもフロー状態です。
ゲームに熱中して夜通し時間を忘れて遊んでしまったときも、異常な脳です。


この異常な脳を経験することはとても大事です。
脳が表面的じゃなくて、もっと深い位置から作動しているからです。
もしもこれが自由に作り出すことができたらすごくはないですか?


ゾーン状態への覚醒

そしてフロー状態を超えてゾーンに入ってしまったら、アスリートではなくても、神から啓示を受けたかのようなアイデアが溢れ出したり、一瞬で人生を変えられるとんでもない考えに目覚めるかもしれません。
大成功した経営者もゾーンに入って、誰もが考え出せないアイデアのインスピレーションが降りてきたのだと思います。


惰性化した脳では決してそうなりません。
スピリチュアルや精神世界も同じことが言えます。
フロー状態に入り、ゾーンに入った経験がないと、つまり脳が普通脳のままでは何をやっても効果が出ないということです。
変性意識状態に入ることの重要性はそこにあります。

変性意識状態とフロー状態

フロー状態は一種の変性意識です。
瞑想などで得られる変性意識とはまた違った種類のものですが、要はバカになっている状態です。
いい意味でのバカですね。
常識とか理性にとらわれない脳がスピリチュアルには必要です。


スピリチュアル自体が、その発想がバカっぽいものばかりですが(笑..失礼)、何よりもまず自分の脳が馬鹿になってイカれていないと何にも始まらないです!
変性意識というフロー状態に入り、さらに求めない心で自分を高めていったら、急にゾーンに入ります。

勉強でもゾーンに入った!

僕がゾーンに入った経験は、弁護士になるための勉強をしていた時です(岩波英知先生の脳覚醒技術で勉強イップスを克服したあとです)。
とてもその時は調子がよく、時間を忘れて完全にフロー状態になっていました。
疲労もなくすべてが脳に入ってくるような感覚で、その時、どんどんすべてを「わかっている」感覚に入りました。


ゾーンに入った瞬間です。
みんながわからないことを自分だけがわかっている感覚になり、その状態で勉強をすると、記憶力が何倍にもなっていました。
眼にした文章がすべて記憶され焼き付きましたし、集中力も何倍にもブーストされていました。
この感覚はなんなんだとハイになりながら、妙に落ち着いていて、時間が進む感覚が遅く感じました。
自分の脳が加速しているような状態も味わいながら、「ああ、これは司法試験受かるな」と達観したぐらいです。
他のライバルが無理でも、自分だけは絶対大丈夫だという確信でした。

これぞ超越した絶対感!

普段は「受かるかな、受からなかったらどうしよう」と漠然とした不安を感じながら勉強していたけれど、妙に研ぎ澄まされたように受かるとしか思えなかったです。
ゾーンに入った時、ランナーズハイもそうですが、とても気分が高揚して幸せでたまりません。
すべてを俺はわかっているぞ!と叫びたいぐらいでした。
その一方で、もう一つの脳がとても冷静で全てを見抜いている感じで、両極端な脳がそこにはありました。

ダイレクトにゾーンに入れる脳覚醒

そういえば岩波英知先生の脳覚醒技術も、ダイレクトにゾーンに入れてくれる驚異の技術だと思います。
脳の深い位置のスイッチが押された感覚です。
悩んでいることも忘れ、できる自分で目覚めます。
それは最初は長続きしないのだけど、何度も誘導されていくと、飛距離が伸びていきました。


ただゾーンに入った経験をすると、次からはゾーンに入ろうと僕はしてしまいました。
だから、その後なかなかゾーンに入ることがなく、フロー状態の中で勉強していました。
そこでもし一心不乱にフロー状態のまま、期待せずに馬鹿になって勉強を続けていたら、またゾーンに入ったのだと思います。

バカになれるって素晴らしい。愛すべきバカになろう


まあご褒美みたいなものですね。
馬鹿になってやり続けた自分への。
バカになるって素晴らしいです。
勉強でもバカになったものが勝ちます!

ビジネスでもスポーツでもそうでしょう。
脳をイカれさせて狂って馬鹿になった人が、大成功をおさめるのだと思います。


こちらに関連した記事(カテゴリ別)がありますので、そちらも参考にしてください

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